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さとりをひらいたの巻
2007-06-12 Tue 15:34
豆夫が事故にあい死んじゃって発狂し号泣。
途方にくれてる時にこんなの現実であってほしくない!!
夢だこれは夢!!と、祈るようにほっぺを抓る。

Σ(゚Д゚)

い、痛くなーい

これは夢だ。起きなきゃ!!って起きた瞬間
寝室じゃないリビングで私の隣で寝てる夫が居た。

良かったよ~(ノд`)
これからはもっと優しくするよ~

と、夫に抱きついた瞬間

ワオ~ン!!

とレンの声で目が覚めた。
時計を見ると昼の12時で夫も居る訳なし。

初めて夢の中で夢を見る夢をみた。
って何だか分かりづらいね。

端折って書いたんだけどスッゴーイ長いしリアルだったから
予知夢なんじゃないかと怖くなって仕事中の夫に電話。

受話器の向こうでは『んー?どーしたー?』お気楽そうな声。

あー良かった。


でも夫が居なくなったら自分がどうなるか
どれほどの喪失感、絶望感があるか、この夢で悟る。

こ、こりは・・・もしや・・・
神様が私に夫をもっと大事にしなさいっていう事か?
豆夫の亡き父が私に『息子を労われ~』って言ってるのか?

と、まぁ夢のお陰で風呂掃除、洗濯、料理、マッサージ、洗濯物畳み等々
イラッとすることもなく主婦業をこなせました。
メガネ
すんごーい久しぶりの運転までもw

やってもらって当たり前、夫が居るのが当然ってなってたけど
これからは少し感謝の気持ちを持たないといけないな。

と、悟りをひらいた。



そんな矢先

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 豆ちゃんねる(・∀・) 
 
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